Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

关于Todaii Japanese

品牌故事常见问题用户指南条款与政策退款信息

社交网络

Logo facebookLogo instagram

应用版本

AppstoreGoogle play

其他应用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版权所有 eUp Technology JSC

Copyright@2026

词典

单词详情

Liquid sun

『liquid sun』(リキッド・サン)は、木根尚登1枚目のフル・アルバム。1995年12月1日発売。 前作2枚はミニ・アルバムでの発売だったが、本作は初のフル・アルバム。本作は石井妥師がアレンジャー、当時木根がプロデュースしていた日置明子がコーラス参加。石井は当時、宇都宮隆とのユニット「BOYO-BOZO」としても活動。

相关单词

駆水

水を排除すること。 排水。 「~装置」

救い

(1)救うこと。 助けること。 「~を求める」 (2)「救済(キユウサイ)」に同じ。 (3)人の気持ちをなぐさめ, 明るくするもの。 「~のない状況」「せめてもの~」

鼓吹

(1)奈良時代の, 鉦鼓・笛を主楽器とする軍用の音楽。 また, その楽器。 つづみふえ。 (2)鼓や笛を奏すること。 楽器を奏すること。 こてき。

くすん

(副) (多く「と」を伴って)鼻をかすかに鳴らす音を表す語。 「鼻を~と鳴らす」

裙子

〔「す」は「子」の唐音。 主として禅宗での用語〕 僧衣の一。 腰から下を覆う, ひだの多い裳のようなもの。 裙(クン)。 腰衣。 内衣(ナイエ)。 くんし。 → 偏衫

くすくす

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)しのび笑いをするさま。 くつくつ。 「後ろの方で~(と)笑う」 (2)こっそりと何かをするさま。 また, こそこそした性格をいう語。 「根生が~して居るのだもの憎くらしからうでは無いか/たけくらべ(一葉)」

すくすく

(副) 元気よく成長するさま。 樹木などが勢いよく伸びるさま。 また, 高くまっすぐ伸びているさま。 「子供が~(と)育つ」「竹が~(と)大きくなる」「繋船(カカリブネ)の帆柱が~と/歌行灯(鏡花)」

すぅぃ〜とさいくろん-☆いぇいっ☆-

cyclone -醒-』以来、3年ぶりとなるアルバムである。 本作は「電波ソングアルバム」と銘打たれており、2003年に発表された「さくらんぼキッス 〜爆発だも〜ん〜」のセルフカバーや「巫女みこナース・愛のテーマ」のカバー、Aiobahn feat. KOTOKO名義で発表された『NEEDY GIRL

すくすくし

(形シク) 飾り気なく率直である。 ぶっきらぼうである。 「(意見ヲ)いと, ~・しう申し給へば/源氏(竹河)」

鋤く

(1)鋤(スキ)・鍬(クワ)などで畑の土を掘り起こす。 たがやす。 「田を~・く」 (2)取り除く。 「進んで国家の奸を~・き/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

透く

(1)物と物との間にすき間ができる。 「歯の間が~・いている」 (2)物を通して向こうにあるものが見える。 「肌が~・いて見える服」 (3)物のすき間を通る。 「葉蔭を~・きて人顔の見ゆるを/金色夜叉(紅葉)」「かきふせて風の~・く所に臥せたり/宇治拾遺 1」

樟

クスノキ。

剥く

そぐ。 「鱈(タラ)を~・いたもの」

空く

〔「透(ス)く」と同源〕 (1)多数の人の集まる場所に, 人の数が少なくなる。 ⇔ こむ 「雨の日のデパートは~・いている」「この電車は京都で~・くだろう」 (2)空腹になる。 「腹が~・く」「おなかが~・いた」 (3)(心理的に)つかえていたものがなくなる。 「胸が~・く」 (4)(「手がすく」の形で)する仕事がなくなる。 ひまになる。 「誰か手が~・いたら, こっちを手伝ってくれ」

好く

(1)ある人に好感をもつ。 「誰からも~・かれる人」「私はああいうタイプの人は~・かない」 (2)特定の異性に愛情をいだく。 「~・いて~・かれた仲」 (3)ある物・事を気に入る。 このむ。 「犬より猫を~・く」「にぎやかなのを~・く」 (4)風流の道に心を寄せる。 情趣を解する。 「すぐれて心~・き給へる人にて/平家 1」 (5)色好みである。 多情である。 「昔の若人は, さる~・ける物思ひをなむしける/伊勢 40」 (6)ある対象に深く執着する。 熱中する。 「大なる屋の~・きたるうちに/著聞 3」「なんぢら, いやしきものの身として, 連歌に~・く事きどくな事ぢや/狂言・連歌十徳」 〔現代語では格助詞「を」をとり, 「…を好く」の形が用いられるが, 室町時代までは「…に好く」の形が一般的であった〕

助く

⇒ すける(助)

梳く

〔「鋤く」と同源〕 もつれた毛や糸を櫛(クシ)を通してそろえる。 くしけずる。 「髪を~・く」 ‖可能‖ すける

屈す

〔「くっす」の促音「っ」の無表記〕 「くっする{(3)}」に同じ。 「~・しなどし給へば/源氏(紅葉賀)」

水郭

川や湖のほとりにある村。 水郷。 水村。 「山村~の民, 河より海より小舟泛べて/源おぢ(独歩)」